ブログ一覧

ランチ特別御膳とお弁当で豊受レストランもJPHMAコングレス成功を応援します

第22回JPHMAコングレス開催おめでとうございます。

豊受オーガニクスレストランも当日は東京ライブ会場 お食事の面で、
皆様の健康とコングレスの成功を応援させていただきます。

更新コングレス760PX-1

参加お申し込み(↓) 10月12日(火)26時まで両日アーカイブでオンライン配信します。

https://www.homoeopathy.ac/event/24111/

前日10月8日(金)は準備のため18時ラストオーダーとなります。ご了承ください。
コングレス両日のご夕食は通常営業となります。

【1日目】 (10月7日時点 一部メニュー等変更になる可能性もございます)
●豊受秋の豊饒御膳
・豊受野菜と厚揚げの煮物
・小松菜のお浸し
・酢の物(胡瓜と若芽)
・ぶりの照り焼き
・ひじきの煮物
・いんげんの胡麻和え
・香の物(がりと赤からし菜)
・蒸し野菜(じゃがいも)
・洞爺の小豆と豊受もち米の赤飯
・落葉きのこと豆腐の味噌汁
・デザート(畑のケーキ)

●お弁当
・豊受野菜と厚揚げの煮物
・小松菜のお浸し
・紫蘇入り玉子焼き
・ぶりの照り焼き
・ひじきの煮物
・いんげんの胡麻和え
・コールスローサラダ
・洞爺の小豆と豊受もち米の赤飯
・コロッケ(白)
・蒸しさつまいも

【2日目】
●豊受秋の豊饒御膳
・豊受野菜と厚揚げの煮物
・小松菜のお浸し
・酢の物(もずく)
・真鯛のハーブ焼き
・切り干し大根の煮物
・きんぴらごぼう
・香の物(がりと赤からし菜)
・蒸し野菜(さつまいも)
・豊受米と黒米のご飯
・あおさと豆腐の味噌汁
・デザート(ぜんざい)

●お弁当
・豊受野菜と厚揚げの煮物
・小松菜のお浸し
・あおさ入り玉子焼き
・真鯛のハーブ焼き
・切り干し大根の煮物
・きんぴらごぼう
・コールスローサラダ
・豊受米と黒米のご飯
・コロッケ(紫)
・蒸しさつまいも

よくある質問 コロちゃん関連のサポートやレメディのとり方

a1dc568702aad032d40bb3192120c08f

ホメオパシーのサポート、レメディーをはじめてとられる方へ

とられる前にこちらの寅子先生の動画をまずご覧ください!

https://www.youtube.com/watch?v=JDPk2NObTY8&feature=emb_title

 

0625_colo (1)

(↓)コロちゃん関連の寅子先生の無料で視聴できる解説動画リンク

https://www.homoeopathy.ac/yui/23437/

 FAQ(よくある質問から)

コロちゃんやそのワクチン、サポートにもいくつか種類があり、実際の取り方についてご質問が多いので説明します。

<随時更新予定>

 

Q1 コロナのサポートがいくつかありますがどのように使い分ければよいでしょうか。

A1 主に関係するサポートだけでも5-6種類ありますので解説します。

(1) 「コロナ(Corona)のサポート」

武漢での新型コロナの問題が騒がれた昨春にいち早く開発されたのが「コロナ(Corona)のサポート」。
こちらが新型コロナ感染症への対策の基本のチンクチャーです。予防やかかったときのサポートに使います。
詳細はYOUTUBEもご参考ください。

https://www.youtube.com/watch?v=1l73JIc90bw

(2) 「コロナのサポートv-f」

ワクチンをこれから打つ方、打った方、そしてワクチンの後遺症などの対策としてはこれがお勧めです。
ファイザー製(f)のワクチン(v)に対する「コロナのサポート(v-fタイプ)」です。

※(1)とかなり共通するレメディーも入っており (1)の代用にもなります。

(解説している5/3のホメオパシーDay講演も参考ください)

https://stream.homoeopathy.ac/live/homoeopathy_day/

※アストラゼネカ(a)、モデルナ(m)などワクチンに対応したv-a、v-m、タイプも

(3) 「コロナスパイク毒素のサポート」

今回の新型コロナのワクチンではワクチンを打った人の唾液、汗、体液から撒き散らされるコロナスパイク毒素により、ワクチンを打っていない人への健康被害が顕在化しています。

本人が打っていなくても、家族や職場など打った人との接触でのこのスパイク毒素の健康被害の対策に開発されたものです。

※(1)とかなり共通するレメディーも入っており (1)の代用もできます。

詳細は以下の動画もご参考ください。

「打った人から放出される毒素で体調不良、その真相は?打った人も打たない人も解決策あります! 」

https://stream.homoeopathy.ac/live/korochan_chusya_dame/

 

Q2 あわせてとった方がよいサポートはありますか。

A2 いくつかあります。主なものを紹介します。

 

「粘膜のサポート」

この感染症自体、感染予防にも感染してからも予防や免疫に対して粘膜が大きな役割を果たしますので粘膜のサポートも開発されており一緒にとることもお勧めです。

詳細はYOUTUBEもご参考ください。

https://www.youtube.com/watch?v=1l73JIc90bw

 

「グルタチオンのサポート」

免疫をあげていくには、抗酸化力を高めていくことが大切であり、こちらのサポートもお勧めです。

(11/8の第6回香害 5Gの講演も参考ください とようけTVで公開中)

 

「4G/5Gのサポート」

加えて電磁波の4G、特に5Gが新型コロナウイルスと相乗効果で免疫を下げ重症化の一因との説もあります。
4G/5Gのサポートとの併用もお勧めです。

(解説している3/7の5G健康被害勉強会も参考ください とようけTVで公開中)

 

「過敏症のサポート」

電磁波過敏症だけでなく、化学物質過敏症の害も含めて心配な方はこちらもお勧めです。

(11/8の第6回香害 5Gの講演も参考ください とようけTVで公開中)

※免疫力をあげることが有効な対策になる為、様々なサポート(臓器、デトックス)なども有効です。

 

Q3 どういうとり方をすればよいのですか。

A3 チンクチャー(液体)はペットボトルのお水500mlに、15滴ほど入れて一日通して水分補給にあわせて何度もとっていただく形がお勧めです。
(飲む前にトンシャカ振るのがコツです)2週間~1ヶ月取りつづけて次に移りましょう。

免疫に認識させる場合は最低1週間はとり続けることが大事です。

1ビン終わったら、連続して同じサポートを取り続けるより、2週間~1ヶ月とると、カーボベジなど介入のレメディーを、2週間ぐらい間にいれるとか、種類を変えていくやり方が免疫を触発するには効果的です。
少し介入レメディーを入れてとるというやり方も試してみてください。

 

なお、ワクチン接種する方も増えていますので、スパイク細胞(毒素)に日常的に触れる人などは、「コロナスパイク毒素のサポート」をスプレーなどに入れて、たとえば空間にスプレーしたり、触った場合などは手指にスプレーする使い方もお勧めです。

 

Q4 実際にコロナと疑われる風邪の症状などが出たらどう対処していけばよいですか。

A4 急性症状(熱 咳 痛みなど)に合わせてキットからレメディーをお取りください。

以下のCHhomのレメディー解説も大変役になります。

https://www.homoeopathy.ac/remedies/materiamedica/

実際にでてきた症状には、症状に合わせてホームキットなどのレメディーで対処ください。

 

Q5.サポートは同時に複数を一緒にとってもよいのですか

A5.はい、一緒に2種類以上、ペットボトルに入れてとっていただいても大丈夫です。

また朝、昼、晩などで分けてとっていただいても結構です。

使い分けの目安はどれだけ緊急度があるかで判断下さい。少し余裕があれば1本ずつお試しください。

 

Q6 砂糖玉と液体のチンクチャーがありますがどう違うのですか。
A6 マザーチンクチャーとホメオパシーのレメディーを組み合わせることで相乗効果が高いため液体のサポートチンクチャーの方が、様々な健康トラブル、予防や免疫対策にも、よりお勧めです。
ただ、砂糖玉の方でもマザーチンクチャーの情報は入っていますので、トータルでみた場合、かなりな部分はカバーできます。液体やアルコールだと取りづらい方や航空便などでは液体は送れない場合もあります。

砂糖玉レメディーも十分有効ですので、砂糖玉でも正しい食事と組み合わせてお取りいただくこともお勧めします。

レメディー(粒)はベロのした(舌下)に1粒入れて溶けるまで待ちましょう。粒は1日1粒で1週間ほどを目安で続けて、次に移りましょう。レメディーは量でなく刺激ですのでペットボトルのお水500mlに入れて一日通してちょこちょこ飲む形もお勧めです。(飲む前にトンシャカ振るのがコツです)

 

Q7 コロナ対策で他に気をつけることはありますでしょうか。

A7 免疫の基本は食と栄養です。特にビタミンDやA、亜鉛などの必須ミネラルを免疫力に欠かせない栄養が不足しないよう食生活に気を配ることが大事です。ミネラル不足には自然塩などの補給も有効ですし、日光にあたることでビタミンDは生成されますので日光浴も大事です。また免疫の90%は腸内細菌とも言われますので、発酵飲料などもお勧めです。

Q8.どの程度続ければよいのですか

A8.チンクチャーでも砂糖玉でも、免疫をつけるためには最低10日は続けください。

Q9.こんな質問をいただきました
『コロちゃんワクチン 主人が仕事上打たなければいけなくて、レメディ、チィンクチャーはそろえました。スプレーも作ってます。お風呂のお湯とかかえた方がいいですか?
暫く一緒に入ったり、後から入るのはやめといた方がいいかなーーって思ってます。いつまでとかありますか? お風呂に一緒に入る場合、何か対策ある?』

A9. ワクチンを打った人には「コロナのサポートv-f」 をとってもらえばよいようです。
防御したいのであれば、「コロナスパイク毒素のサポート」 をとったらよいです。あとは普通に暮らしたらよいようです。そのように設計されたものです。なお、お風呂に入る場合は、お湯に「コロナスパイク毒素のサポート」 を入れてもよいようです。

小谷先生、寅子先生と行く木曽御嶽 薬草&霊性ツアー

速報版 ツアーレポートとアンケートを公開しました

DSC05902

とらこ先生、小谷先生と行く!木曽御嶽 自然観察&参拝ツアー

9/6 前日のレポート

https://www.homoeopathy.ac/class-scene/26365/

https://www.facebook.com/top.chhom/posts/4512302818830296

9/7 当日のレポートと参加者アンケート

https://www.homoeopathy.ac/class-scene/26383/

https://www.facebook.com/top.chhom/posts/4514704121923499

https://www.facebook.com/top.chhom/posts/4515299915197253

日本宇迦魂種苗 洞爺で固定種となった「豊受ステラミニトマト」のタネ販売開始!

2020年日本豊受グループは、日本宇迦魂(うかたま)種苗株式会社を設立し、2021年9月1日、農家が自家採種できる登録品種でない在来種・固定種の「豊受ステラミニトマト」のタネ販売を始めました。

バナー案

※今年はまだ量産ができないため、1人 1袋 約30粒の販売とさせていただいています。

「豊受ステラミニトマト」販売から始める理由

        日本宇迦魂種苗株式会社 代表取締役社長 都築明美

なぜ在来種・固定種のミニトマトからの種苗販売を決心したのかというと、まず第一に安全面が保証されていないゲノム編集の農作物の開発、栽培、流通へ抗議し多くの皆さんにこの問題に興味を持ってもらいたいからです。日本豊受グループでは2004年の農業参入時から一貫して、自然なタネでの農業、在来種・固定種・自家採種でのオーガニックな農業の大切さを代表の由井寅子が主張し実践しています。問題点を指摘するだけでなく、一方で解決策を提案・提供しプラスな方向に社会をもっていくことが大切です。ですから、ゲノム編集のタネや食べ物に反対するだけなく、在来種、自家採種のトマトのタネを守り、そこから育ったトマトの食品を普及していく対策がとても大事だと考えています。

私どもの「豊受ステラミニトマト」の自家採種の量はまだ限られています。ミニトマトの生産量も限られています。ですから今回は30粒ずつ それも限定した量しか供給できません。これからはできるかぎりトマトの作付けを増やしていく予定です。そして皆様への安心安全な在来種、自然な農法での栽培や製品の供給も進めていますが、まだ1農家では皆様への供給量も本当に限られた中でスタートせざるを得ない事情もあり、この点はご理解ください。

4560320792611_7163★

このようにまだ十分準備が整っていない中でもタネの販売を決意せざるを得なかったのは、ゲノム編集トマトの放出と自家採種を大きく規制する種苗法改正という緊急事態のためです。残念ながら、日本では食の安全審査も十分に行われていないまま今春からゲノム編集された高GABA含有のミニトマト苗が家庭菜園用に無償配布され、環境に放出されたからです。すでに契約農家での栽培が始まり、冬にはピューレの販売や青果での流通も計画されていることを知りました。食の安全や生態系・生物多様性、在来種の自然なタネを使った日本の農業、農家の存続までも脅かされている緊急事態であるからです。

購入していただく方へのお願い

今回、購入されたタネは栽培して食べて楽しんでいただくことに加えて、ぜひ自家採種、タネとりと翌年の栽培にも取り組んでいただきたくお願い申し上げます。1つの発芽した苗からうまく育てれば、数十個から多い場合は百個程度のミニトマトが収穫できる方もいます。1つのミニトマトには数十粒ほどのタネがあるので1粒のミニトマトの種から数千粒のタネにつながる場合もあります。1粒のタネでもこのような大きな可能性を持っています。加えて、この種は過去種とりされてきた方々を含めて人類共有の財産です。選抜、守りついできていただいたこれまでの農家やお百姓さんたちの大昔からの貢献にも感謝を感じながら育てていただければ有難いです。なお、ミニトマトの栽培とタネとりには様々なコツやノウハウがあります。タネを無駄にしないためには、そのコツをぜひネットなどでご自身で調べて予習していただいて取り組んでいただくことがお勧めです。何卒宜しくお願い申し上げます。

例)栽培方法は「ステラミニトマト」×「栽培」などで検索

  自家採種の方法は「プチトマト」or「ミニトマト 」×「種」or「タネ」 ×「取り方」など検索

集合写真DSC05348★

今回販売する「豊受ステラミニトマト」(洞爺)は、ほとんどF1種しか流通していないミニトマトの中でも珍しい在来種・固定種のタネです。もともと京都の種苗会社タカヤマシードが1992年に開発した品種です。その在来種「ステラミニトマト」のタネを2008年に在来種のタネを販売する野口種苗店から購入し自家採種を始めました。そして周囲が森林により隔離された洞爺自然農場のビニールハウスにて10年以上自家採種を繰り返した結果、今では洞爺の土壌や気候に固定化された固定種となっています。このタネは非登録品種(一般品種)ですので、農家の栽培でも家庭菜園の栽培でも自家採種の規制はありません。美味しく家庭菜園でも栽培しやすいお勧めの品種です。

ゲノム編集でない 遺伝子組み換えでない表示やゲノム編集生物などGMOの規制に協力ください

ダウンロード - 2021-09-01T012715.593

一方、トマトに限らず、日本政府が食の安全性も十分に検証されていないゲノム編集農作物の栽培や食品の流通を許可したこと、しかも表示や届出などの規制なしに開発、栽培、流通が行えると決定したことは大変問題ある判断で是正が必要と考えています。私たちも、とようけTVオンライン配信スマホアプリとようけTVYouTubeとようけチャンネルやSNSなどでの告知活動に加え、ドキュメンタリー映画「タネは誰のもの」「食の安全を守る人々」「実験室のビーカーから遺伝子を放出してはならない」などの告知・協賛・自主上映活動なども行っています。ゲノム編集トマト反対署名遺伝子編集の種苗への表示義務化を求める署名OKシードプロジェクトなどの種苗への自主表示を求める活動、ローカルフード条例など制定行政への働きかけ学校給食のオーガニック化を進める全国運動TPP種子法廃止違憲訴訟などにもご協力ください。

来年4月 登録品種の許諾なき場合は、例外なく一律農家の自家採種禁止への対応 

2022年4月から改正種苗法により、登録品種は育主権者の許諾なしでは農家の自家採種が例外なく一律禁止となります。農林水産省の法案改正時の登録品種の自家採種禁止の影響は少ないという説明とは異なり、各地域の農業には大きな影響があり、農家の権利を奪い、負担を大きくする大変問題のある法改正です。

由井代表の種苗法改正反対 TPP問題シンポジウムなどこの問題に関連する動画や記事をとようけチャンネル豊受自然農のブログへアップしています。「日本の農業と食を考えるシンポジウム」第9回 第10回 第11回 第12回でもこれらの問題を取り上げています。ぜひご覧ください。

日本の多様な在来種を守るために 在来種の自家採種での栽培を始めましょう

P9026236 (1)

(写真 上)日本豊受自然農 洞爺農場で栽培の洞爺ステラミニトマト

日本豊受自然農日本宇迦魂種苗が在来種・固定種のジーンバンクの機能を果たし、将来に向けて日本の多様な農作物の在来種の種子と農業を守る活動に微力ながらも貢献してきたいと考えております。

農家が自家採種できる登録品種でない在来種・固定種の供給することで、登録品種でない一般品種・在来種の種子を農家や市民の皆さんが利用し、全国で在来種、固定種での自家採種の農業・栽培が広がっていくことが、日本の多様な在来種のタネを守り、食の安全と子孫たちの幸せ、食料保障にもつながります。

趣旨にご賛同いただける方から、ぜひ、ミニトマトから自家採種での栽培活動へのご協力をお願いできればと思います。

とようけモール 「豊受ステラミニトマト」(洞爺)販売ページリンク

Toyouke Stella Mini Tomato(Toya) / ナス科 Solanum lycopersicum var.cerasiforme

330円 税込

バナー案

特徴

ミニトマトの原産地は南米、現在流通しているミニトマトのほとんどはF1種ですが、ステラミニトマトは、日本で開発された数少ない在来種のミニトマト。ゲノム編集のミニトマトが開発され、栽培、流通がスタートしますが、私たちは在来種のミニトマトのタネと農業を守りたいと考えています。果色は赤。果肉厚く、糖度8度以上で甘みが高く美味しいミニトマトです。少量の供給となりますがぜひ皆様の圃場や家庭菜園で栽培してみてください。

果重15g程。完熟しても裂果が少ないので樹上完熟が可能。

用途

生食。サラダ。ピューレ。ミネストローネ。コンポートなどにもお勧め。

7~10月の収穫期には豊受オーガニクスショップでも好評販売中、レストランのメニューにも登場します。

14064173_713895085430265_3984910968335253500_n

豊受レトルトのミネストローネにもNOゲノム編集のトマトを使っています。

野菜と大豆のカレー_ミネストローネ_2017

豊受オーガニクスレストランで人気の豊受ステラミニトマトのコンポート

IMG_1201

蒔きどき

3、4月(温床)5月(直播)

収穫期

露地栽培では夏~秋。(ハウス栽培では周年)

播種期

温床で3月中旬。直まきは4月下旬以後。

種子加工

なし

種子消毒

なし

発芽適温

20~30℃(最低10℃〜最高35℃)

播種法

苗作り:浅箱にスジまき

推奨スジ間隔 6cm。 種の間隔2cm位。

覆土

タネの厚みの2、3倍まで。

発芽するまで乾かさないことがポイント

生育適温

昼間25℃~30℃、夜間10〜15℃。

30℃以上の高温では、着果・肥大・着色が不良となり、35℃以上では花粉稔性が低下し落花を起こす。

 

栽培法

箱播きした小苗をポットに移し、晩霜の心配がなくなったら露地に定植するなど、ミニトマトの一般的な栽培方法と変わりません。花房が重くなるため、支柱を立てての栽培が推奨されます。。

高糖度のトマトを作るには、雨よけなどして乾燥気味に管理し水分を控える。チッソが多すぎると樹勢が旺盛となり暴れやすい。あまり高温多湿でなければ、露地栽培も可。ハウスでの抑制栽培、促成栽培にも広範囲に適応する。

採種法

完熟果からタネをもみ出し、ポリ袋などに入れて2、3日発酵させ(途中水を入れると発芽してしまうので注意)、水洗して沈んだ種を新聞紙に広げて半日陽に干し、日陰で充分乾燥させる。

種子寿命

長命種子の部類。(4年以上)

休眠

ない。

種子保存法

よく乾燥させ、紙袋に包み、低温低湿度の環境で保管する。

※品種の紹介の文章は私どもが、もともと在来種のステラミニトマトのタネを13年前に購入させていただいた野口種苗株式会社様のサイトなども参考にさせていただきました

(↓)

https://noguchiseed.com/hanbai/products/detail/688

コロナ関連のレメディ―、チンクチャー等をとられる方へ(PDF共有)

PDF ダウンロードされる方はこちら(↓)からどうぞ
■コロナ関連のレメディ―、チンクチャー等をとられる方へ(PDFダウンロードリンク)

コロナ関連のレメディ―、チンクチャー等をとられる方へ

 

はじめに、下記動画をご視聴頂き、ホメオパシー療法の好転反応などを

ご理解のうえ、おとり頂きますようお願いいたします。

 

由井寅子のホメオパシー療法入門

https://www.homoeopathy.ac/yui/23437/

 

 

「2021年新型コロナウイルス感染、新型コロナワクチン被害に関する問題に対してホメオパシー的対処情報

その症状を起こすものはその症状をとっていくものというホメオパシーの原理には、新型コロナウイルス感染、新型コロナワクチン被害にも、ホメオパシー的な解決策があります。

 

 

【新型コロナまたそのワクチンのサポートについてのQ&A】

2021.5.30のメルマガを一部追記編集

 

 

Q1 コロナのサポートがいくつかありますがどのように使い分ければよいでしょうか。

 

A1 主に関係するサポートだけでも5-6種類ありますので解説します。

(1)「コロナ(Corona)のサポート」

武漢での新型コロナの問題が騒がれた昨春にいち早く開発されたのが「コロナ(Corona)のサポート」。こちらが新型コロナ感染症への対策の基本のチンクチャーです。予防やかかったときのサポートに使います。詳細はYOUTUBEもご参考ください。

https://www.youtube.com/watch?v=1l73JIc90bw

 

 

(2)「コロナのサポートv-f」

ワクチンをこれから打つ方、打った方、そしてワクチンの後遺症などの対策としてはこれがお勧めです。ファイザー製(f)のワクチン(v)に対する「コロナのサポート(v-fタイプ)」です。

※(1)とかなり共通するレメディーも入っており (1)の代用にもなります。(解説している5/3のホメオパシーDay講演も参考ください とようけTVで公開中)

※アストラゼネカ(a)、モデルナ(m)、などワクチンに対応した、サポートCoron-V-a(アストラゼネカ)、サポートCoron-V-m(モデルナ)もございます。

(3)「コロナスパイク毒素のサポート」

今回の新型コロナのワクチンではワクチンを打った人の唾液、汗、体液から撒き散らされるコロナスパイク毒素により、ワクチンを打っていない人への健康被害が顕在化しています。

本人が打っていなくても、家族や職場など打った人との接触でのこのスパイク毒素の健康被害の対策に開発されたものです。

※(1)とかなり共通するレメディーも入っており (1)の代用もできます。

 

Q2 あわせてとった方がよいサポートはありますか。

A2 いくつかあります。主なものを紹介します。

 

◎「粘膜のサポート」

この感染症自体、感染予防にも感染してからも予防や免疫に対して粘膜が大きな役割を果たしますので粘膜のサポートも開発されており一緒にとることもお勧めです。

詳細はYOUTUBEもご参考ください。

https://www.youtube.com/watch?v=1l73JIc90bw

 

◎「 酸化グラフェン」/グラフェンオキサイト

ワクチンに含まれるという「酸化グラフェン」の問題にお勧めです。

酸化グラフェンの問題として体内で強い磁性を持つようになり人間が磁石化する可能性が指摘されています。他にも体内の酸化グラフェンは血栓・血液凝固、多臓器の炎症、免疫系の崩壊、サイトカインストームなどを引き起こすことを言われています。

(7/17 新型コロナワクチン被害 の講演会を参考にしてください)

 

◎「グルタチオンのサポート」

免疫をあげていくには、抗酸化力を高めていくことが大切であり、こちらのサポートもお勧めです。

(11/8の第6回香害 5Gの講演も参考ください とようけTVで公開中)

 

◎「4G/5Gのサポート」

加えて電磁波の4G、特に5Gが新型コロナウイルスと相乗効果で免疫を下げ重症化の一因との説もあります。4G/5Gのサポートとの併用もお勧めです。

(解説している3/7の5G健康被害勉強会も参考ください とようけTVで公開中)

 

◎「過敏症のサポート」

電磁波過敏症だけでなく、化学物質過敏症の害も含めて心配な方はこちらもお勧めです。

(11/8の第6回香害 5Gの講演も参考ください とようけTVで公開中)

 

※免疫力をあげることが有効な対策になる為、様々なサポート(臓器、デトックス)なども有効です。

 

コロナ対策には 免疫力アップが有効です!

 

ワクチンを打った人も打たない人もどのサポートをとればよいか迷った場合は、ホメオパシー健康相談会がおすすめです。

プロの認定ホメオパスに、あなたに合ったサポートを選んでもらえて、

さらに、個人個人の体調に合った、あなたにぴったりのオーダーメイドのレメディー(市販されていないもの)を処方してもらえるので、免疫力アップには、とても効果的です。

また、コロナへの恐怖・心配は免疫を下げてしまいますので、日頃のストレスなども含めてホメオパスへ悩みを相談し、不安を減らすことは、とても有効なコロナ対策となります。

 

□ホメオパシー健康相談会についてはこちら

http://www.homoeopathy-center.org/consultation/index.html

 

□ホメオパシー健康相談会の資料請求はこちら

http://www.homoeopathy-center.org/consultation/index.html#reserve

 

また、コロナ関係のレメディーやサポートチンクチャーをとって好転反応が出て来た場合、セルフケア(Q4参照)が難しい場合等も、

ホメオパシー健康相談会を受けて、プロのホメオパスに相談すると安心ですので、おすすめです。

 

Q3 どういうとり方をすればよいのですか。

A3 チンクチャー(液体)はペットボトルのお水500mlに、15滴ほど入れて

一日通して水分補給にあわせて何度もとっていただく形がお勧めです。(飲む前にトンシャカ振るのがコツです)2週間~1ヶ月取りつづけて次に移りましょう。

免疫に認識させる場合は最低1週間はとり続けることが大事です。

1ビン終わったら、連続して同じサポートを取り続けるより、2週間~1ヶ月とると、カーボベジなど介入のレメディーを、2週間ぐらい間にいれるとか、種類を変えていくやり方が免疫を考慮するとお勧めです。少し介入レメディーを入れてとるというやり方も試してみてください。

なお、ワクチン接種する方も増えていますので、スパイク細胞(毒素)に日常的に触れる人などは、「コロナスパイク毒素のサポート」をスプレーなどに入れて、たとえば空間にスプレーしたり、触った場合などは手指にスプレーする使い方もお勧めです。

 

Q4 実際にコロナと疑われる風邪の症状などが出たらどう対処していけばよいですか。

 

A4 急性症状(熱 咳 痛みなど)に合わせてキットからレメディーをお取りください。

以下のCHhomのレメディー解説も大変役になります。

https://www.homoeopathy.ac/remedies/materiamedica/

 

実際にでてきた症状には、

症状に合わせてホームキットなどのレメディーで対処ください。

 

・・・ホームキットとは・・・

好転反応など急な症状が出た場合や、

暮らしの中で起きる様々な出来事に対応できる

【レメディー(基本のホームキット)※1】と【ガイドブック※2】です。

 

また、定期的に各種セミナーが行われていますので、

急な好転反応に備えてご自身でセルフケアができるよう、

ご参加されることをおすすめいたします。

 

 

※1 レメディー ホームキット

https://mall.toyouke.com/index.php

 

※2基本のレメディーガイドブック【ホメオパシー in Japan】

https://www.homoeopathy-books.co.jp/

(ホメオパシー出版または、ホメオパシーセンター東京総本部1Fの

豊受オーガニクスショップでお買い求めください)

Q5.サポートは同時に複数を一緒にとってもよいのですか

A5.はい、一緒に2種類以上、ペットボトルに入れてとっていただいても大丈夫です。

また朝、昼、晩などで分けてとっていただいても結構です。

使い分けの目安はどれだけ緊急度があるかで判断下さい。少し余裕があれば1本ずつお試しください。

 

Q6砂糖玉と液体のチンクチャーがありますがどう違うのですか。

A6

マザーティンクチャーとホメオパシーのレメディーを組み合わせることで相乗効果が高いため液体のサポートチンクチャー【MT)サポートφ】 の方が、 様々な健康トラブル、予防や免疫対策にも、よりお勧めです。ただ、砂糖玉でも様々な面から健康をサポートするレメディーがコンビネーションされていますのでかなりな部分はカバーできます。液体やアルコールだと取りづらい方や航空便などでは液体は送れない場合もあります。砂糖玉レメディーも十分有効ですので、砂糖玉でも正しい食事と組み合わせてお取りいただくこともお勧めします。レメディー(粒)はベロのした(舌下)に1粒入れて溶けるまで待ちましょう。

粒は1日1粒で1週間ほどを目安で続けて、次に移りましょう。レメディーは量でなく刺激(回数)ですのでペットボトルのお水500mlに入れて一日通してちょこちょこ飲む形もお勧めです。(飲む前にトンシャカ振る(活性化)のがコツです)

 

Q7 コロナ対策で他に気をつけることはありますでしょうか。

A7 免疫の基本は食と栄養です。特にビタミンDやA、亜鉛などの必須ミネラルを免疫力に欠かせない栄養が不足しないよう食生活に気を配ることが大事です。ミネラル不足には自然塩などの補給も有効ですし、日光にあたることでビタミンDは生成されますので日光浴も大事です。また免疫の90%は腸内細菌とも言われますので、発酵飲料などもお勧めです。

(4/10 寅子先生他登壇の日本の発酵食品はグリーンメディスンだった(とようけTVで公開中)もご参考ください)

 

Q8 どの程度続ければよいのですか。

 

A8 チンクチャーでも砂糖玉でも、免疫をつけるためには最低10日は続けください。

 

Q 9 こんな質問をいただきました。

『コロちゃんワクチン 主人が仕事上打たなければいけなくて、レメディ、チンクチャーはそろえました。スプレーも作ってます。お風呂のお湯とかかえた方がいいですか?暫く一緒に入ったり、後から入るのはやめといた方がいいかなーーって思ってます。いつまでとかありますか? お風呂に一緒に入る場合、何か対策ある?』

 

A9. ワクチンを打った人には「コロナのサポートv-f」 をとってもらえばよいようです。

防御したいのであれば、「コロナスパイク毒素のサポート」 をとったらよいです。あとは普通に暮らしたらよいようです。そのように設計されたものです。なお、お風呂に入る場合は、お湯に「コロナスパイク毒素のサポート」 を入れてもよいようです。

 

コロナ関係動画集はこちら

https://www.homoeopathy.ac/yui/23437/

【再配信】8/14に開催した「とらこ先生の納涼講演」

★好評につき、また大事な内容のため、8/31(火)26時迄 配信延長!★

https://ec.homoeopathy.ac/product/2584

【再配信(7/24に開催した緊急イベント)】

とらこ先生の緊急ライブ「事実を知って共に乗り越えよう」

■配信日時

2021年7月28日(水)10:00~8月16日(月)26:00

★好評につき、また大事な内容のため、8/31(火)26時迄 配信延長!★

https://ec.homoeopathy.ac/product/2605

新型コロナ ワクチン被害

https://stream.homoeopathy.ac/live/pre_congress/

【必見】新型コロナワクチンの問題点と新型コロナ関連のサポートチンクチャーの種類と使い方  https://stream.homoeopathy.ac/live/HowToCorona/

 

『打った人から放出される毒素で体調不良?その真相は?打った人も打たない人も解決策あります!』

https://stream.homoeopathy.ac/live/korochan_chusya_dame/

 

新型コロちゃんトンデモ注射とは!?

https://www.youtube.com/watch?v=2ZS4NEjnZco

 

第12回 日本の農業、食、コロナを考えるシンポジウム《寅子先生 緊急会見》

『mRNAタイプの新型コロナワクチンの健康被害について』

https://stream.homoeopathy.ac/live/mrna/

満員御礼 キャンセル待ちとなります 9/7火 寅子先生 小谷先生と行く木曽御嶽 自然観察・参拝コースのご案内(現地開催のみ)

キャンセル待ちのお問い合わせはCHhom東京 (TEL03-5797-3250 日月定休 chhom@homoeopathy.ac)までお願いします。

9月7日(火)初めての試みとして長野県王滝村(木曽御嶽山の山麓)でCHhomプロフェッショナルホメオパス養成コースでも薬草学の講師を務める小谷宗司先生、寅子先生をガイド役に1日ツアーを行います。

(当初2つのイベントに分けての開催で案内しておりましたが、どちらも参加したいという希望に配慮し1つのコースにまとめて実施することに変更になりました。)

9.7bana-760px

8時スタート予定です。おんたけ休暇村の薬草園で実際の薬草を見ながら小谷先生からレクチャーを受けた後、木曽御嶽山の山麓にバスで移動して自然にはえている薬用植物や高山植物を見ながらの自然観察会を予定します。12時からおんたけ休暇村で昼食をとっていただいた後、木曽御嶽神社などを寅子先生と一緒に参拝するツアーとなり、JR木曽福島駅には17-18時頃も戻ってくる予定で調整中です。お子様連れ参加も可能です。

★現地開催のみライブ中継・再配信はありません★

「霊性コース 準備コース(1年)」の開催開始は、7/24の寅子先生緊急ライブ配信の際に8/14土から開始とご案内しておりましたが9月以降に延期となりました。9/7 「寅子先生 小谷先生と行く木曽御嶽 自然観察・参拝コースコースは「霊性コース 準備コース(1年)」でなく開催することになりました。

210322_mv

 おんたけ休暇村Webサイトより     http://www.ontake-kyukamura.net/

 

■日 時:2021年9月7日(火)8時-17~18時頃(JR木曽福島駅予定)

おんたけ休暇村(長野県王滝村 http://www.ontake-kyukamura.net/ )

現地集合&現地解散  雨天決行

■参加費:5000円(おんたけ休暇村でのご膳(ランチ)代含む 中学生以上一料金)

9月7日(火)のランチメニューは1種類、小学生以下の方で昼食を追加で1食注文する方は

その旨備考欄に記載ください昼食代実費がかかります(現地で徴収します)。

■申込み:

申し込み締め切り8月31日予定 バス、宿泊の関係でそれ以前に定員に達しましたら、キャンセル待ちとなりますので予めご了承ください。

 

申し込みURL(↓)

https://ec.homoeopathy.ac/product/2609

お申し込みの際に、備考欄に同伴者、お子様含め参加者全員のフルネーム、生年月日(年齢)

前泊されるかどうか、車で直接参加されるかも記載ください。

■前泊希望の方は宿泊はおんたけ休暇村まで直接お申し込みください。

インターネットでも電話でも前泊の宿泊予約は可能です。

http://www.ontake-kyukamura.net/

おんたけ休暇村 (電話0264-48-2111 )

その際、「CHhom 自然観察ツアー」と

電話でお伝えいただきバス送迎利用かお車での参加かも含めて、お伝えください

インターネット予約の際は備考欄に記載ください。

(前泊 1泊夕朝食つき 1人7500円~ 夕食は18時、朝食は7時となります

3日前からキャンセル料かかります)

 

前泊の方のため9月6日(月)13時10分にJR木曽福島駅から送迎バス(約1時間)が出ます。

バス定員が50名程度までとなります。なお宿泊数にはも限りがあります。

定員に達しましたら両イベントともキャンセル待ちとなります

■お問い合わせ CHhom東京校(TEL03-5797-3250 日月定休 chhom@homoeopathy.ac)

 

5月の函南農場での自然観察ツアーの様子

DSC03272-600x400

https://www.youtube.com/watch?v=2i-N50fNhqs

https://toyouke.com/blog/16455.html

 

・小谷先生のプロフィール

https://toyouke.com/tokyo202106/speakers/kotani_souji/

(前信州大学農学部特任教授として日本の薬用植物の栽培復活に取り組む)

DSC03247-600x400