「環境農業新聞」令和3年12月15日第238号に『第13回日本の農と食を考えるシンポジウム』の記事が掲載されました

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環境農業新聞第238号(1面)
環境農業新聞第239号(2面)
環境農業新聞第239号(3面)
環境農業新聞第239号(4面)
環境農業新聞第239号(5面)
目次

これこそ免疫力をアップさせる食べるワクチンだ

「第13回日本の農と食を考えるシンポジウム」食糧危機という問題に関しては今どうしてもやらねばならないテーマだと思ったのです。

安心安全な豊受野菜で健康スープ

強力抗酸化作用があるファイトケミカルが大事。
「第13回日本の農と食を考えるシンポジウム」で基調講演した由井寅子日本豊受自然農代表は、免疫力をあげる新製品ババジスープを詳しく説明した。

【米国の指令書】規制改革での悪法も法律、それに従う日本

岩泉好和氏基調講演 禁止農薬・食品添加物で許可。タネも放射線浴びる”有機”が最後の砦。

ゲノム編集トマトのターゲットは子ども達だった

生態系に影響大 安全性は大いに疑問。食の問題研究家 印鑰氏、ゲノム編集を言及。

米国の人道支援とはケタ違い

子供たちを守ろう 生産者と消費者が支え合う。
鈴木宣弘東大教授、来賓講演「第13回日本の農と食を考えるシンポジウム」では「占領政策」と「コメ危機」と「学校給食」農家を苦しめる政策が続けば、日本は必ず飢餓に陥るというテーマで来賓講演を行った。

本記事の環境農業新聞は環境農業新聞社の許可を得て転載しています。

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