フラワーエッセンス研究家 東昭史氏の発表「危機の時代におけるフラワーエッセンスの活用」


今回は、迫りくるさまざまな危機、「天変地異」「パンデミック」「経済危機」「戦争」に対して
日本のフラワーエッセンスでの活用法を解説していただきました。
特に危機に生じやすい精神的な六つのパターン、落ち着かなさ、焦り、恐れ、無知、疑い、無関心を中心に対応するフラワーエッセンスは、花々の特徴とリンクし、精神的なサポートの有効性示していただきました。
日本人にとって、日本の地に育った植物の親和性がシンクロしており、いつ起こるかもわからない緊急時に植物のエッセンスをいつでもどこでも摂ることにことのできる、そして携帯することのできる、とても万能な備えはとても大きな可能性を秘めていることが分かりました。

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