【第14回】日本の農業と食を考えるシンポジウム - 2022年6月18日(土)開催!➜

来賓講演

鈴木 宣弘

東京大学農学部教授

PROFILE

1958年三重県生まれ。
東京大学農学部卒業。農学博士。
農林水産省、九州大学教授を経て、2006年より東京大学教授。専門は農業経済学。
日韓、日チリ、日モンゴル、日中韓、日コロンビアFTA産官学共同研究会委員などを歴任。
『岩盤規制の大義』(農文協)、『悪夢の食卓 TPP批准・農協解体がもたらす未来』(KADOKAWA)、『亡国の漁業権開放 資源・地域・国境の崩壊』(筑波書房ブックレット・暮らしのなかの食と農)など著書多数。

最新著書

「由井大会長も絶賛オススメ! ぜひお読みください」

関連リンク

▼我が身を守るために国民を犠牲にしてはいけない(長周新聞 2020/1/2)
▼命の源の食料とその源の種を守る取り組みを強化しよう(長周新聞 2021/1/2)
▼日本の食と農が危ない!―私たちの未来は守れるのか(上)(長周新聞 2021/1/16)
▼日本の食と農が危ない!―私たちの未来は守れるのか(中)(長周新聞 2021/1/22)
▼日本の食と農が危ない!―私たちの未来は守れるのか(下)(長周新聞 2021/1/28)
▼市民の命、生活を犠牲にしてごく一部の企業の利益を優先するRCEP批准反対 4/14 衆院外務委で鈴木宣弘東大教授が参考人質疑
▼TPP協定などの問題を考えるシンポジウム(YouTube)

鈴木教授講演 配布資料(PDF・1.6MB)
▼「日本の食と農が危ない!―私たちの未来は守れるのか ~命の源の食料とその源の種を守る取り組みを強化しよう~」(YouTube)

▼「新たに露呈した農業破壊の構造とそれに負けない持続的農業の展望」(YouTube)

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