第14回日本の農業と食を考えるシンポジウム開催報告!!
〜食料危機を乗り越える鍵は”豊受式”自然農にあり〜7/6(水)「種から育てよう-オーガニックの野菜のタネの採り方、育て方-」講師:林重孝(はやし しげのり)先生

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洞爺9月15日(月)

【本日の目標】 収穫発送

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丘の上 ナス 葉色が濃くなってきて秋茄子の状態です。

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丘の上 キュウリ もう少しいけそうです

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丘の上 カボチャ そろそろ収穫時期です

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丘の上 ピーマン

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ビニールハウス内のミニトマト、まだ葉もきれいで安定しています。

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黒大豆を根ごと引き抜いたものをコンテナに詰め込みふもとまで運んでいきます。大豆は収穫の見極めが難しいところですが、この状態で回収してしまえば、軒下でジックリ乾燥させることできると目論んでいます。今年は突発的に雨が降るので良い状態で収穫できるようにしたいと考えています。

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湧水地上、ダダチャ豆 5月最下旬に播種のもの。晩生であるので、これから実り始めていくところです。

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移植していたウラベニシソ ゆっくりとは大きくなっているようです。時期的には穂が出やすくなっています。

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セミナーハウス下のカレンデュラは花が大きくなってきたように感じます。昼夜で寒暖差のある今時期は生育が良いです。今年は雨が多いながらも高温多湿とはならなかったので夏場のダメージが少なくて済んだようです。