第14回日本の農業と食を考えるシンポジウム開催報告!!
〜食料危機を乗り越える鍵は”豊受式”自然農にあり〜7/6(水)「種から育てよう-オーガニックの野菜のタネの採り方、育て方-」講師:林重孝(はやし しげのり)先生

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函南7月31日(木)

天候:晴れ  気温:最高32℃ 最低21℃

本日は苗用に赤紫蘇とヘチマの種を各容器に蒔きました。食堂棟脇の掘削した山土、堆肥を運び込み通しでふるって混ぜ、きめ細かい培土を作ります。紫蘇は126穴の連結トレーに土を入れた後、竹串で筋をつけていきそこに筋状に種を蒔きます。その後、全体の土を手で均してOK! ヘチマはポットに土を入れトレーに並べ、種を置いていきます。その種を指で深さと位置を調整しながら植えこみ、土を均して出来上がり。 その他、大豆作付圃場の畝切り、生姜畝の敷きワラ準備などを行なっております。

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生姜畝用敷きワラ移動

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土・堆肥のフルイかけ

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赤紫蘇の播種①

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赤紫蘇の播種②溝入れ

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赤紫蘇の播種③筋蒔き

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ヘチマ用ポット作り

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ヘチマ播種①種置き

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ヘチマ播種②種入れ

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ヘチマ播種③種入れ

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ヘチマ播種④均し

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播種済み保管