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ダボス会議で農業が揺らぐ! 豊受は自然農で勝負

ダボス会議のお膝元のヨーロッパでは、農業補助金の削減などによって、農民たちの大規模デモが起こっています。

また、ビル・ゲイツ氏が全米最大の農地所有者となったことで、農業や食は経済理論のみで翻弄されているかのようです。

そんな中、豊受は、一貫した自然農を追求することで、この荒波を乗り越えようとしています。豊受の自然農は、化学肥料や農薬を使わずに、土壌や土壌菌の力で作物を育てる農法です。豊受は、自然農の循環型の農業こそが、持続可能な農業の未来だと信じています。 皆さんも、この荒波に翻弄されないよう、豊受とともに自然農を応援しましょう。