ブログ詳細

5年ぶり、5月6日「モンサントの不自然な食べもの」上映会を開催しました。

5月6日(土) CHhomでは、映画「モンサントの不自然な食べもの」のDVD上映会が行われました。

img_about_intro_ph

http://www.homoeopathy.ac/10seminars_about/others/56dvd.php

本映画は、農業大国フランスで150万人が観た、「食」、ひいては「いのち」をめぐる グローバル企業の実態を描いたドキュメンタリーです。

世界の胃袋を握ること—それがモンサントのビジネス戦略と言われています。

アメリカに本社を構えるアグロバイオ企業「モンサント社」、世界の遺伝子組み換え作物市場の90%を誇るグローバル企業の、クリーンなイメージに隠された裏の姿をカメラは映し出します。

遺伝子組み換え作物から、過去に発売された枯葉剤、農薬、PCB、牛成長ホルモン。1世紀にわたるモンサント社のヴェールに包まれた歴史を、貴重な証言や機密文書によって検証していきます。

経済のグローバル化にゆれる食の安全と、不自然なたべもの=遺伝子組み換え作物、日本の豊かな食卓を守るために知っておきたいこと、多国籍企業のこと。

不自然な食べもの(遺伝子組み換え作物)が環境、人体に与える影響は誰にも分かりません。それは、まるで目に見えない放射能のようです。毎日の食べ物は生き方を選ぶこと。そして、知ることで守れる未来があること。42カ国で公開されGM政策に大きな影響を与えた、「食」ひいては「いのち」めぐる世界の構造を暴く、今見るべきドキュメンタリーです。

2017年も5月20日(土) 世界マーチ・アゲインスト・モンサントDAY上映会でも

13時から上映します。

▼詳細・申込

http://www.homoeopathy.ac/11reserve/20170520_nongmo.php

▼世界マーチ・アゲインスト・モンサントDAY(MAM)公式ホームページ

http://www.march-against-monsanto.com/

mamsite
▼2017年5月6日(土)CHhomでの上映会参加者の感想から

20170506_mon_dvd_tokyo_01

●残念ですがモンサントの一人勝ち状態なのですね。バカヤロー!!と大声で叫びたい!世界中の種と食糧を支配して利益を上げる事だけを追求している。絶望的なこのような状況の中で、豊受自然農に出会えたことは本当にキセキとしか言いようがないと思います。本当の情報が得られにくい日本の社会の中で、これからどうやって生き残り、サバイバルしていくかどうかは、大変なことだと思いました。ホメオパシーや自然農をしている人たちの方が変な目で見られるようなおかしな世の中、本当に変えていかなければ・・と思います。私はこれからもずっと豊受のお野菜と商品、レストランを利用させて頂きます。とらこ先生の御苦労があってこそ、そしてスタッフの皆さん、本当に本当にありがとうございます。
●狂っているというのが第一の感想です。食糧を支配されてしまってはおしまいです。言う事を聞くしかなくなってします。目先の事、たとえば在来の種より値段が安い等の理由で、安易にモンサントの種を受け入れてしまうと、とんでもない事になってしまうという事がよくわかりました。種を自分達で守らないといけない。とらこ先生が豊受で実践されておられる事の重要性を改めて感じました。
●ものすごい強欲だなと思いました。でもその特許を盾にその感染力を強さを世界中にあっという間に拡大して、冷酷非情に世界から金や命を吸い取り、むしり取っていく姿は凄い・・。気分が悪くなるが、それも便利さのみ追求し、森羅万象に畏敬の念を払わなくなった人間の生み出したものなのかとも思った。できる事はまずは自分の消費活動を改めて見直すぐらいしかまだ考えられないが、何かできることをしていきたいと思った。

▼2012年7月28日(土)CHhomでの上映会参加者の感想から

http://www.homoeopathy.ac/10seminars_about/others/20120728_monsanto.php

20120728_monsanto

●想像通りの現状でした。そして食糧難が確実にやってくることを確信しました。自分のこれからできることを少しずつやって行くしかないと思います。この映像が多くの人の目に触れることを切に願います。ありがとうございました。
●加工品には遺伝子組み換えの表示をしなくていいとは知りませんでした。たくさんの大事な警告がつまった映画を拝見させていただきとても考えさせっられました。ありがとうございます。
●ブラジルのように国家がF1から農業を守ろうとしている国でも、隙をついてモンサントが入り込み、それがはびこってしまうとは大変ショックです。国民自身が賢くなる以外に撃退する方法はないと思います。普段から「身につけるものは天然のものを」と綿製品を選んできていますが、綿花もまたF1にやられてしまっているとは!食べ物だけでなく着るものまで汚染されてしまっている・・・これもショックです。しかしこのような映画が日本でも上映される予定であることは皆が気付くチャンスになり喜ばしいことだと思います。
●衝撃の映像とそれぞれの発言にただただびっくりです。ランドアップは実家にもあり、草抜きがしんどくなった時の必需品でした。小学生の私がジョウロに薬剤を作ってまいていたこともあります。(ビーチサンダルに半袖、短パンという恐ろしい格好でした(汗))実家はコメを作っていますが、両親もあまり農薬を使いたくないといいつつも近隣の農家のことを考えると使わざるを得ない状況でした。日本では9月に上映とのこと。友達に進めたいと思います。
●上映会ありがとうございました。9月上旬アップリングでの上映の前に見ておきたいと思いました。ヘルシーフードコンシェルジュとして食育をあちこちでしていますが、フードインク→モンサントとアグリ大企業の恐ろしいやり方、その後方にある組織を知る事が重要です。それにしても命次世代に何を何をつないでゆくのか?地球から与えられている命の源に唾を掛ける行為をするモンサントを許してはなりません。TPPで日本が潰されるようになっては大変です。組織的にとめていかなければ、もう原発のように知らなかったではすまされません!
●寅子先生、スタッフのみなさま、上映会の開催、ありがとうございました。”モンサント”なんて恐い会社なのでしょう・・・。この会社の方々は、ご自分、ご家族、子供さん、お孫さん、何を食べているのでしょうか、CHhomで学んでいるおかげで、いろいろな『真実』、日本でナゼかかくされてしまっている『真実』を、教えていただけることを、誠にありがたいと思っております。無農薬、自然農の畑で行われるツアーに参加させていただいたり、氣のつまった美味しい野菜、食物を食べさせていただけて、誠にありがたいと思っております。ものすごい怖さの極の反対には、ものすごい幸せの極があると、今の私は考えています。多くの方が『真実』を知り、自分を大切に、家族を大切に、周りの人を大切に思い実践できる未来がやがてくることを祈っています。願っています。今日もありがとうございました。
●本当にすごい会社で驚きました。認可については薬と同じなんですね。GM作物を禁止する良心的(というかあたりまえ)な国に対してもどんな手段を使ってもじわじわとせまり、避けようのない状況に追い込んでゆく様が恐ろしいです。心ある多くの学者がベンベニスト博士の様にひどい目にあっている実態は本当に残念です。でもこの様な現実がある事、モンサントがどんどん大きくなってゆくのはなぜか、考えなければならないのですよね。私の想念も入ってしまっているのかを思うと、必死で祝詞をとなえたい気持ちになります…。恐怖や怒りはいらないんでしたね!かしこくなります。
●世の中の食料を支配するモンサントの存在をよくは知りませんでした。認識不足でした。遺伝子組換食物でない食物を意識して買っているはずでしたが、うすうす危ないと気になっていました。恐ろしい事です。世界でそれぞれが抵抗していても個々に潰されていくだけ、どうしたらいいのか。日本の農業はどうなっているのか、知らない事だらけで愕然としました。
●何となく内容の予想はしていたが、モンサントはすごい、ただの企業なのにここまでやっているとは、ある意味感心する。だけど恐ろしい。日本ではどういう状態なのか知らないと思った。
●モンサントという会社はF1種の会社という事しか知りませんでしたがPCBや枯葉剤などをつくっていた会社だと知ってびっくりしました。巨大な資本を基に政治までもあやつるとは怖い会社です。気をつけているつもりでも知らないうちに不自然な食べ物を食べさせられていたんですね。まずは、自分や自分の周りから変えて行きたいです。賢くなっていきます。
●一部の企業の利益の為に人類の健康、生命がおびやかされる現状をひとりでも多くの人に知って欲しいと思いました。なぜそこまでして利益を求めるのだろう、不思議です。
●私たちの身近な食品がモンサント社によって支配され始めることに恐ろしさを感じました。一人一人が意識しなくては国は変わらないと思いました。
●世界で知らない事がまたひとつ知ることができ驚きと怖さを感じました。利益主導で仕事も進んでいく世の中を感じました。またかと陰謀の世界をまた知って賢くなければいけないという事を改めて思いました。
●遺伝子組換食品など、誰が食べているのだろうと思っていたら、自分達の口にも入っていることを気づかされ、怖くなった。これは原発と同じように思う。この日本に原発が55基も作られている事実を知らせないまま電気を使っていた、震災で現実を突き付けられたことのように。もっと多くの人に気づいて欲しい。
●夏に実家に帰省する時までに、何らかの自家製の種を手に入れて植えてみようと思う。将来は自分で食べる物は自分で作っていこうと強く思った。これまで今まで食べてきたものはすべてF1種であったことに衝撃をうけた。
●”超国家的な圧力”…モンサントにしろ向精神薬にしろ世界中央銀行にしろ、一体何をしたいのだろう…地球を人間を。目覚めよ善良な普通の人々、といいたいです。頑張りましょう。それしかないし、それしか言えないです。
●こんなに恐ろしい物だとは知りませんでした。きちんと消費者が調べて選んで買わないと大変な恐ろしい世の中になると思いました。知らないという事はとても怖い事です。
●モンサントの問題は単に体への影響だけでなく、人々の生活・コミュニティの破壊といった人間社会の問題と再認識しました。
●具体的な状況を良く伝えていたと思います。が、やや長く、難解で一般の人が誰でも気安く見れるものではないように思った。

●遺伝子組み換えの実態を詳しく知りショックを受けました。自分に出来る事は何か?を真剣に考えていき、周りの人々にも伝えていきたいと思いました。
●大変勉強になり参考になりました。この映画をたくさんの人に見てもらいたいです。周りにも宣伝します。
●大阪での上映会を探していました。今回参加させていただいて感謝です。ありがとうございます。
●東洋には「公」と「私」では「公」に重きをおく人が人物と言われている。モンサントは「利はちちみ多し」を地で行っている世界悪企業。「利をうるに法がある」という言葉があります。この企業に進呈したいです。
●モンサントという会社のこともGM作物のことも今まで知らないことだらけなので大変驚きました。企業だけで世界の食料の支配は不可能なのでその背後にはアメリカ国家や大資本などがあるのだと思うと恐ろしく感じました。正解の人々を不健康にして薬漬けにして健康までも支配しようとしているのではないだろうか。
●ショックでした。お金のために全てを犠牲にする企業、国、団体の実態を知ることができてラッキーです。怒りを通り越して悲しいです。
●食料の汚染の実態にショックを受けました。今後自分が行わなければいけないことが今まで以上にはっきりしました。
●ものすごく恐怖を覚えました。自分ではわからないことばかりですが、これからは勉強できることは少しずつ頑張りたいです。今、スーパーや市場で売っているものはものすごく怖いものでは!!という気持ちでいっぱいになりました。
●モンサントのやり方が良くわかるDVDでした。GM品種による在来種への汚染は危機を感じます。自家採種や自然農への回帰がこれから本当に重要になると実感しました。
●上映ありがとうございます。多くの人に見てもらいたいと思いました。恐ろしい世の中です。
●GMことが少しわかりました。モンサントのことも良くわかりました。
●映画スライブと同様に人類の危機を感じたと同時にこの情報をもっと広げたいと思った。
●“フードインク”も見ていましたが、種支配の恐ろしさを改めて感じました。
●今まで全く知らなかった怖い実態がわかりました。ありがとうございました。
●非常に食べ物に対して不安を覚えた。
●多くの人に観て欲しい内容、知って良かったと思います。
●おそろしい会社ですね!
●この映画をもっと広めたいです。
●ありがとうございました。知らなかったことばかりでした。

▼2012年7月21日(土)CHhomでの上映会参加者の感想から

http://www.homoeopathy.ac/10seminars_about/others/20120721_monsanto.php

20120721_monsanto
●とても衝撃的な映像でした。全世界・全日本人に見てほしいDVDでした。予防接種や医薬品、そしてこのモンサント社を始めとしてこのような深い悲しみに陥らせる者たちが地球を制覇しようとしていると思います。由井先生が様々な場で日本の農業を守らなければならないと言われている深刻さ・喫緊の課題という事がよく分かりました。種を守り、作っていく事が国家・民族の存亡につながっていく事も理解出来ました。我々国民は賢くなければなりません。世界の良心である我々日本人が立ち上がらなければなりません。このような自分たちの生活・生き方を考えさせられる映像を見れて本当に良かったです。全世界の人々よあきらめないで前に進みましょう。例え、「明日この地球が全滅するとしてもそれでもリンゴの木を植えましょう。」
●遺伝子組み換えの物が体に大きな影響を及ぼす事がよく理解できた。一部の人たちの利益のために、世界中の人々の体が犯されていくのは許せないことだと強く思いました。一人一人が賢くなり、遺伝子組み換えの物がいかに悪い物かと言うことを学ばなければならないと思いました。由井先生が「F1種は駄目だ!」と以前から言われていましたが、今日その意味がよくわかりました。今年から畑で農作物を作っています。もちろん「アクティブプラント」を使って、、!種はF1種ではありません。有機栽培で作っています。ホメオパシーで色々勉強してより良い畑を育てていきたいと思っています。とても役に立つDVDでした。たくさんの方々に見ていただきたいと思っています。ありがとうございました。
●素晴らしい映画を上映していただきありがとうございました。TPP問題が原発問題に隠されてしまっている今、確実に世界は変化し、モンサントの 支配は広 がっています。まずは知る事。僕らにできるのは今はそれくらいかもしれませんが、このイベントによって様々な人にきっかけを与えてくれたと思います。
●利益のために、FDAまで一緒になって情報を操作してうその情報がはびこっている事がわかり驚きでした。日本人の食に関しても何を信じていった らいいのかと感じました。私も将来農業をし少しでも自給自足していきたいという夢があります。もっともっと知識を得てかしこくならないといけない と思いました。
●モンサントこわすぎました。在来種を汚染し、知らないうちに入りこむという、こういう話をきいて思うのは、自然な形、神が作った物を侵している という意識がないんだなというおどろきです。私がこう思うのは、日本人だからでしょうか。おそろしいですが、知らないといけないことはたくさんあり、その1つだと 思います。ハーネマンも言っているように「あえて知れ、あえて賢くあれ」ということですね。自宅の畑では自家採種の種を使って野菜をつくりたいと 思いま す。畑にいいレメディをもっと教えてほしいです。こういう映画もっとみたいです。ブログにもアップしますね。
●世界中にモンサントの種が土地の人の知らぬ間に出回っている事や多くの自殺者が出ている事に改めて驚きました。今年から始めた畑で飯能の野口種 笛店で買った固定種の野菜はたくましいです。大手のスーパーで買った笛はヒョロヒョロで心もとないものです。是非、自家採取の種の販売をお願いし たいです。去年頂いた函南のヒマワリの種、全部発芽し、大きい花がもうすぐ咲きそうです。大きいのあり、小さいのありで、とっても個性的で素敵で すよ。
●自分の家にも、グリキサキート(Round up)があったのを思い出し、ぞっとしました。今、何ができるのかを一人一人が真剣に考えなければ ならないと切に思います。先日豊受のカレーセットを購入してカレーを作りましたが今までのカレーと全く別ものでした。
●特許戦略の恐ろしさ、手法の非情さが印象に残った。ただGM作物の健康リスクが良くわからなかったので、もう少し勉強したいと思った。TPDに よってGM作物、モンサントの農業食材の輸入増あるいは農業問屋の規則緩和が気になる。
●モンサントという一企業かつ利益追求の為だけに政治介入をし、規正をねじまげ、世界的な環境汚染を引きおこしていることが事実であり、また人の ガン発生率が高くなっている理由が食生活にある、というのは、化学物質で汚染された作物、肉、乳を摂取しているからに他ならないことを認識しました。自然 の尊さを忘れ、バイオ技術という遊びに夢中になっている人々に、自分たちの生命の根源をにぎらせてはいけないと感じます。
●少数の力を持つ者が裏側で少しずつ支配していると思うととてもおそろしい事だと思いました。これから自分に出来る事は何なのか?課題はたくさん だと思います。DVD上映会ありがとうございました。
●言う言葉も出てこない無力感を持ちます。微力ですが、アクティブプラントで作っています。そのくらいしか私のやる事が見つかりません。 CHhomでは、ホメオパシーの勉強だけではなく、いろいろな情報を教えて頂き、感謝です。これからも知らせて下さい。
●思った以上に悲劇的な内容だった。GM食品か否かの見分けが出来るよう、表示基準だけでは厳格に管理して欲しいと思う。この作品2008年製作なのに、なぜ日本での一般公開は2012年9月なのかも気になる。放射能問題もある上に、GM問題、不安要素はつのるばか りだと思う。
●真実を知ることの大切さを思いました。知らない間に、私達の食を支える食べ物が支配されているなんて、なんて怖い事なんでしょう。怒りをおぼえ ますもっと沢山の人達に、こういう事実が伝わる事を望みます。日本の種もほとんどがF1、何かしなければ・・・
●モンサントの支配の恐ろしさが実感できました。由井先生のすすめている農業、自家採取の大切さがわかりました。知らぬ間に恐ろしい静かな戦争が世界で起こっていると言う事を多くの人に知ってほしいと思いました。
●モンサントと言う大企業が遺伝子組み換え食物の危険性を隠蔽し、さらに自分達の利益のために世界中の食を支配しようといているなんて恐ろしくなりました。現在やこれからの日本の食がどうなって行くのか不安になりました。
●除草剤やGM作物、ホルモン剤等これだけ「おかしい」「危険だ」という指摘があるにもかかわらず、政府当局が見て見ぬふりをしたり、モンサントを擁護する姿勢をみると、やはり「陰謀」という言葉が頭をよぎります。本当にかしこくないと生きていけない時代になりましたね。大変ためになる映画を上映していただきありがとうございました。
●この度はこのような時を過ごさせて頂き有難うございます。これからも日々学び進んで行きたいと思います。私のテーマ、「愛と笑顔と平和」ありがとう。
●くるしくなりました。たくさんの人々がこれを観て意見交換ができたらよいと思います。もっと大きく宣伝されてはいかがですか。私は「映画のタイトル、名古屋」と入力してHPにヒットしましたが…。映画のHP自体や関連のサイト(FaceBookとか)につながっていればよかったです。
●とても怖い映画でした。現実はとても深刻なのですね。モンサント、ラウンドアップ、除草剤耐性の大豆GM作物・・・。キーワードを覚えておきたいと思います。原発の東電などの体制と同じですね。大企業が世界を人々を死へ歩ませる。恐ろしいです。
●市民農園で田んぼと畑で半分自給の食生活をしています。ホメオパシーを我が家の生活に取りいれているわけではないのですが、ワクチン、薬、フッ素を体に入れない方針と自然農や添加物を摂らない食生活には共感しています。代替医療として広まりつつある今、マスコミや医師会からのバッシングなど大変でしょうが今後とも皆様のご活躍お祈りしております。
●自家採取の種の大きさを伝えたい。メキシコの在来種トウモロコシを守らなければと思った。農業経験に参加したいと思います。
●由井先生からF1の種の話を聞いたり、「エコロジカル・ダイエット」などで読んでいましたが、世界の実態を具体的に見て、ここまでひどいことが 平然と行われていることに、愕然としました。「怒るのではなく」という言葉を大事にして、自分に出来る事をやっていきます。自家栽培の種をぜひ、 販売してほしいと思います。
●GM作物の恐ろしさが、よくわかりました。しかし、ギャングまがいの会社が、どうしてこうはびこる事ができるのでしょう?日本の作物(種)を守っていきたいです。F1種の種を学校で売って下さい!
●非常にショックをうけました。世界中で農業がこのようなことになっていたなんて・・・。上映ありがとうございます。父が小さな畑ですが、無農薬 で野菜を作っています。ぜひ帰って、父にも種の大切さを話したいと思います。
●DVD、観られて良かったです。知らない事が多くあったのですが、情報をいただけたことで、選ぶ機会を与えてもらいました。
●つい最近、安田節子著「自殺する種子」という本を読み今日のDVDの内容と同じようなことを告発していました。それまでは全く知らない内容でし たが、今世界が大変なことになっていることに気付かされました。すべて金もうけ第一の価値観で世界が動いているなんてショッキングなことで、この 動きをストップさせるように何かやらねばならないと思います。
●以前授業できいた内容ではありましたが、この事実は全国民が知ったほうが良いと思います。あまりにも壮大な世界に及ぶ事実なので落とし込むまで に少し時間が必要で感想が今書けない状態です。
●恐ろしいの一言。同時に世界はどう対抗するのか興味深い。風媒ということは意図的にやればすべての産地を支配下におけることになる。食の安全以 前の問題。ホメオパシックな農法で自家採種を繰り返すことで逆に不揃いでも小ぶりではない収穫ができるのかその辺りも知りたい。また価格面でも勝 てるようでないと広がらないと危惧します。
●在来種の黒いトウモロコシが殺虫剤もいらないので先祖からのをそのまま守っていますという言葉に癒されました。まともな人がいるんだとほっとします。
●モンサント社の恐ろしい企みがよくわかった。種を支配するものは世界を支配することができるのだ。超巨大企業とどう戦っていけるのか?また勉強に来たいです。日本の自然農、自然食品を守っていきましょう。
●モンサントについて知らなかったので今回の上映で詳しく知ることができました。とても恐ろしいことが世界中で…信じられません。多くの人が、真実を知らなければなりませんね。大変なことです。
●TPP参加における第一次産業への影響を学んでいる中この視聴を知りました。自分にできることをひとつずつやっていきたいと思います。
●大変恐ろしいDVDでした。農業の大切さを再確認しました。
●よくここまで取り上げられました。考えさせられます。色々知る大切さを感じています。
●貴重な映像でした。1人でも多くの人に見てもらいたい映画です。
●日常生活で知ることのできない貴重な情報でした。
●遺伝子組換大豆がなぜ問題なのか少しわかりました。豆腐が食べにくくなってしまいました。興味深く見えました。
●考える良い機会になりました。
●こわい話です。

▼予告編